沿革

2011年8月 米国のアルミニウム板圧延製造販売会社の株式取得
2010年8月 中国に古河斯凱(上海)鋁材有限公司を設立
2010年2月 タイ国にFurukawa-Sky Aluminum (Thailand) Co., Ltd.を設立
2010年1月 中国の乳源東陽光精箔有限公司に資本参加
2009年3月 英国のBridgnorth Aluminum Ltd.に資本参加
2008年10月 韓国のCHOIL ALUMINUM CO.,LTD. に資本参加
2007年2月 ギリシアに合弁でAFSEL S.A.を設立
2006年1月 ベトナムにFurukawa-Sky Aluminum (Vietnam) Inc.を設立
2005年12月 東京証券取引所第一部に上場
2005年5月 中国に現地法人古河(天津)精密鋁業有限公司を設立
2005年4月 ユニファスアルミニウムを統合
2004年10月 アジア最大級の15,000t熱間鍛造プレスが稼働
2003年12月 コイルセンター3工場を集約し、「ACE21」社を設立
2003年10月 古河電工とスカイアルミニウムのアルミニウム事業を統合し、古河スカイを設立
2000年4月 古河電工とスカイアルミニウムのアルミニウム事業の販売部門を統合し、ユニファスアルミニウムを設立
1998年1月 古河電工とスカイアルミニウムが、アルミニウム事業についての業務提携を開始

古河電工のアルミニウム事業のエポック

2003年 ベトナムに精密鋳物工場が完成
2002年 全工場でISO14001認証を取得
1998年 インドネシアにPT.Furukawa Indal Aluminumを設立
1997年 全工場でISO9001認証を取得
1983年 福井県三国町に板圧延工場が完成
1972年 栃木県宇都宮市に日本で唯一のアルミニウム専用のカラー塗装工場が完成
1968年 滋賀県近江八幡市に押出専門工場が完成
1961年 栃木県小山市に押出総合工場が完成
1958年 米国アルコア社と技術と資本導入に関する契約を締結(1985年に解消)
1939年 日本初の水冷鋳造(DC法)を開始
1937年 栃木県日光市に軽合金鋳造、管棒工場が完成
1933年 栃木県日光市にアルミニウム製板工場が完成
1921年 ジュラルミンの研究試作を開始
1910年 アルミニウム電線の研究を開始

スカイアルミニウムのエポック

2002年 ISO14001認証を取得
2000年 ISO9001認証を取得
1993年 アルミセンター21を設立
1990年 4号冷間圧延機、広幅蓋材処理ライン、2号連続焼却炉運転開始
1981年 日本最初のLNG船アルミニウム・モス型球形タンク用厚板の製造を開始
1971年 日本最初のアルミニウム缶ボディ用材料の製造を開始
1970年 日本最初のアルミニウム製LNG地上タンク用厚板の製造を開始
1968年 世界最大のエチレンタンク用アルミニウム板の製造を開始
1967年 埼玉県深谷市に圧延工場が完成
1964年 昭和電工(株)、米国カイザーアルミナム社、八幡製鐵(株)(現新日本製鐵)の3グループの合弁によりスカイアルミニウム(株)設立

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